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オバマ大統領は黒人社会の感情緩和にj前面に立つべきだ

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   アメリカの一部黒人社会と警察官の不信感は治安を考える根本的な問題を提起している。
   根底に信頼感のない警察活動は困難を極める。
   警察官や大陪審などに黒人代表を増やすなど、思い切った信頼醸成への努力をすることが肝要だ。
   その半面、暴徒化や略奪行為には厳正に対応することも肝要。
   オバマ大統領は、初の黒人出身の大統領としてもっと前面に出るべきだ。  
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イスラム国から連れ戻された娘

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   オランダ女性が娘からの救助要請を受け、シリアのイスラム国拠点・ラッカに潜入,FBで落ち合って、トルコまで連れ戻すことに成功したという(産経11・27)。
   その娘(19歳)。イスラム教に改宗した上、トルコ系オランダ人戦闘員のテレビインタビューを見て「ロビンフッド」にようだと惚れ込んで結婚を決意、今年2月にシリア入りしたという。
   その戦闘員との結婚生活はうまく行かず離婚、チュニジア人戦闘員と一緒になったが、母親に「帰りたい」と救助を求めた。
   オランダ当局は娘を拘束され取り調べを受けている。
   何とも軽い感じの娘だとあきれる次第。
   母は強い。
   

混迷強めるシリア情勢

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   11月25日、アサド・シリア政府軍がイスラム国「首都」・ラッカへの空爆に踏み込んだ。
   これまでは、アサド政府軍は、主に反体制派芝居地域への空爆を行っおり、欧米は住民への無だ別攻撃だとして非難してきた。
   今回、イスラム国への空爆に対して欧米がどのように反応するのかが注目される。
   欧米、湾岸諸国はイスラム国への空爆を実施しており、シリア政府軍と攻撃対象が共通だということになるからだ。
   アサド政権としては、欧米湾岸諸国の反応を注目していることだろう。
   アサド政権打倒を目指す欧米湾岸諸国との思惑と、イスラム国の脅威、シリア情勢はいっそう複雑化している。

香港民主化要求デモ・占拠2か月の現実

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 香港で学生らのデモ隊が選挙制度の民主化を求め街頭を占拠してから28日で2か月になる。一部で強制撤去も始まっているが、デモ隊最大の拠点では膠着状態が続いている。
   今回のデモは司令塔のない中での自然発生的な、バラバラの状態という特徴がある。
   背景は、強まる中国の影への学生らの嫌悪感といえよう。
   バラバラに始まっただけに終わらせるシナリオはない。
   当局としても厄介な相手だろう。
   さすがに2か月を経過して混迷も極まった感がある。
   理想を求める学生がいる半面、まずは収入や生活が退治だという「現実派」市民の反発が日増しに強まっている。
   世論調査では民主派デモの即時撤退を求めるとの回答は73%にもなる。
   民主派デモを封じ込める中国政府の強硬姿勢が強まっている。
   普通選挙を恐れる中国の異質さが世界中で改めて認識されたことだけは確実だ。

黒人の不満に悩む米国

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ミズーリ州で警察官が丸腰の黒人少年を射殺したことを巡って、大規模な暴動が発生した。
 アメリカで黒人への警察官の対応が抗議・暴動に発展しやすいとげとげしい危険な空気がある。
  黒人の積年の不満の結晶とでも言えようか。
  米国の刑務所はあふれかえっている。米国で刑務所に入っている人は1000人当たり7人超にも上っている。70年代までは2人だったから、比率としては3倍になっているということだ。 収監費用に800億ドル(約9兆4300億円)もかかっている。
  受刑者の3分の1以上が黒人。人口比で10%の黒人が犯罪者では3倍の比率ということだ。
  アメリカでは警察官の発砲できる要件が緩やかだ。その結果、警察官の発砲を違法とすることは難しい。
  発砲される側から見たら警察官に不満が高まる構造になっている。
  犯罪者に占める黒人の割合が圧倒的に高いことから黒人の警察官への不満は構造的に高まることになる。
  アメリカの刑事政策の問題点は厳罰で臨んで受刑者があふれているが、犯罪が減らないということ。厳罰主義が結果としては治安改善に効いていないということだ。
  親が犯罪者(受刑者)である子供の犯罪率が高い。受刑者が多いということは犯罪者を生んでいるということになる。
  犯罪を減らす対策としては、教育特に職業教育だろう。貧困者に仕事を与えることが最大の治安対策だ。
  

米オバマ政権で3度目の国防長官更迭

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   オバマ政権の安全保障政策が混乱を極めている。
   ヘーゲル国防長官の辞任はオバマ政権としては、ゲーツ、パネッタ氏に次いで3人目の更迭になる。
   どのように取り繕っても、オバマ大統領が米軍部の掌握に成功していないことは明らかだ。
   オバマ大統領およびその側近による国防掌握を強めるという意志だが、権力・権限だけで軍隊を動かすことはできない。
   軍隊という執行機関・実行部隊は単なるホワイトハウスの道具ではない。
   大統領が軍部の信頼を得て初めて大統領を頂点とした米国の安全保障政策が機能する。
   オバマ大統領には部下である国防長官と意思疎通を図り、深淵に関しては説得する力量がない。
   オバマ大統領には将としての器が欠けている。

自信を持って価値観外交を展開しよう

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   現在の世界情勢は流動化を強める恐れが強い危険な状況にある。
   アメリカが秩序を維持する意志と力量を減退させ、ロシア、中国、イスラム諸国などがそれぞれの理由から自国にとって有利な形への現状変更をしようとしているからだ。
   わが国としては、あらゆる「力による現状変更の動きに反対」しなければならない。現状に意義あるなら法に基づいた主張をするべきだ。力や威力をもって現状を変更させようと言うことはあってはならない。
   「国際法の支配」は紛争処理にあっても守られなくてはならない。その意味で、グルジア、ウクライナでのロシアの動きは容認できない。同様に中国の法を無視した海洋進出はあってはならない。
   「法の支配」「基本的人権」「普通選挙」などは人類が獲得した知恵と言うものだ。
  世界共通の宝として大切にしなくてはならない。
   

グルジアの自治共和国アブハジア~ロシアと安保条約締結

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  ロシアの旧ソ連から独立した国の求心力低下を軍事力で進める試みを進めている。
  ロシアはすでに2008年のグリジア紛争でグルジアから一方的に独立を宣言したアブハジアと南オセチアの独立を一方的に承認し、軍隊を派遣駐留し続けている。
  11月24日、アブハジア自治共和国とのあいだで安全保障条約を締結し、独立国としての既成事実化を進めた。
  ウクライナ東部2州も同様の経緯を経て、独立国として、ロシアの庇護下に置き、やがて編入していくことを狙っているものと思われる。
  国家の地域が独立を宣言し、それを承認するという方式での、国境の力による変更を認めることは多くの国にとって危険な先例となる。
  

疑われる北朝鮮の感覚~言葉の虚しさ~体制の危機感、国内締め付けの虚勢

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  北朝鮮の言葉のおどろおどろしさに国際社会は何も反応しなくなっている。
   それでも北朝鮮当局は言葉をエスカレートし続けている。
   国連人権員会で北朝鮮非難決議がなされたことに反発した北朝鮮は、我が国に「焦土化し水葬されなければならない」と脅す声明を発表した。
   このような脅しで何らかの効果があると期待しているんか?まさかそれほど楽観的でもあるまい。
   となると、国内的な意味を持っての言葉ということになる。
   こくさいてきな孤立による体制の危機感を、国民に悟られまいと、極度に敵と対立した緊張感を国民に示し続けるしかないということ。
   おどろおどろしい言葉は、自らの危機意識であり、国民に対して極度の緊張感をもたらすしか体制維持の手段がないということだ。

拝金主義と傍若無人さで愛想付かされる中国人

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  中国人の拝金主義と傍若無人さが目に余る。
   党員や官僚など既得権益層は蓄財に忙しい。驚くばかりの蓄財ぶりが報じられる。
   上が上なら下も下で、何でもあり状態だ。模造品製造やサンゴの密漁などは典型的な事例ということ。
   当局も不法行為であることを認めながら積極的に取締ることはない。
   隠しの報道によると、不正蓄財した富裕層が様々な手段で海外に資金を移動させているようだ。汚職官僚の海外逃亡も少なくない(中国検察当局が500人以上の海外逃亡を確認している)。
   永住権や外国籍を入手すべく異様な情熱を発揮していること(海外での出産、永住権取得斡旋を業にしている)は世界から注目されている。
    
    

イリハム氏無期懲役確定~到底容認できない暴挙

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 中国の習近平指導部の異常な強権・強硬姿勢がエスカレートしている。
   新疆ウイグル自治区高裁は11月21日ウイグル族学者イリハム氏に無期懲役を確定させる判決を下した。
   確認しておくべきは、イリハム氏が北京大学で行った講義内容が民族分裂思想を広めたとして国家分裂罪としたこと。イリハム氏の主張は、漢族とウイグル族の共存、暴力行為反対であること。
   こうした穏健な学者のしかも大学での講義ビデオ映像を証拠としての断罪は、ウイグル族との融和にとって決定的な禍根となることを予感させる。
   しかも、裁判は一審は非公開、2審は留置場内で抜き打ち的に行い、弁護士の同席も阻止したものだった。
   当局は、無実を主張するイリハム氏の主張も、弁護も強権で封じたようだ。
   中国の裁判の単なる共産党独裁の道具に過ぎないことを改めて世界中に明らかにしたようなものだ。
   中国の国際社会での指導的地位確立に逆行すること甚だしい。誠に遺憾なことだ。
   何をこうまで恐れるのか?とにかく当局の危機感の大きさを感じさせられる。

中国の攻勢に危機感を抱くアメリカ

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   アメリカで中国への警戒感が高まっている。
   国力の高まりに攻勢を強める中国を前に、屈服を余儀なくされるアメリカにとっては難しい選択を迫られているとの認識が高まっている。
   連邦議会超党派の諮問機関「米中経済安全保障調査委員会」が11月20日に発表した年次報告は中国への警戒感があらわなものになった。
   同報告のベースは、中国がアメリカに、同盟国を見捨てることを迫ってきているとの認識だ。
   東シナ海に防空識別圏を設定し、南シナ海に軍事用滑走路を建設するという荒っぽさで着々と覇権を拡大している。こうした軍事的な挑戦にアメリカは屈服していいのか・・・という認識がアメリカで定着しているということだ。
   経済的な国力増進で自信を高める中国の攻勢にアメリカは戦略の建て直しを迫られている。

民主主義を当然視する日本人の甘え

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  我が国の現在の民主主義は、第二次世界大戦の敗戦によってもたらされた。多くの人にとっていわば与えられたものだった。
   普通選挙や言論の自由など、私たちにとって当たり前の権利はいかに貴重なものであるか。外国の状況との対比で知らされることはあるが、実感は薄いのではないか。
  香港でも学生の母に関する産経新聞の記事(11・21)を読んで、日本人の甘えを感じさせられた。
  香港では、普通選挙を求める学生たちが、いかに厳しいん立場に置かれているか。普通選挙を求めて、50日以上も街頭占拠デモをしている。その息子を家族で応援している。
  中国政府がこうした普通選挙を求める学生らを力で押さえつけて独裁制の下に置こうとしていく過程。まさに香港で行われているのはそうしたことだ。
  私達は香港で進行している事態の推移にもっと関心を持つべきだ。
  

北朝鮮の人権非難、反対する中国

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  国連での人権を巡る北朝鮮、中国の孤立感が注目される。
  18日、国連総会第13委員会で採択された北朝鮮の人権侵害を非難する決議に関し、北朝鮮は採択阻止に向けて活発な工作を展開したが111か国の賛成という過去10年間で2番目に多い賛成で採択された。
  中国は、人権問題を「政治化し、圧力をかけるべきでない」との主張で、反対姿勢を見せた動きを示した。
  人権問題で国際社会から同様の批判に晒されることを恐れる中国の焦りも目立った。
  人権という体制を超えた人類の価値に対する国際的な関心を高め、人権状況を改善していく努力を続けるべきだ。

イラク戦に手こずる米国~衰えない過激派

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 空爆だけではイスラム国を追い込むことは出来ないことが明らかになりつつある。
   戦闘で領域支配を拡大するという戦いに空から爆撃して点の被害を与えても、領域支配は地上戦での戦闘によるしかない。空爆は所詮、限定的な打撃ということに留まる。
   米制服組トップのデンプシー統合幕僚本部議長は13日の会員公聴会で、米地上部隊の投入の可能性を認めた。
   ヘーゲル国防長官も16日、デンプシー氏が推奨したら対処する」と、地上部隊投入に前向きの発言をした。
   問題はオバマ大統領。慎重な姿勢を崩していない。
   16日、米国人で3人目になるカッシグ氏を殺害する映像の公開を受け、米正論は急速に地上部隊投入容認に傾いている。
   イラククルド戦闘員を投入したシリア・アインアラブでもイスラム国は持ちこたえている(消耗戦の様相と伝えられる)。
   シリアで米軍はイスラム国に加えて「ヌスラ戦線」をも空爆したことで、シリア反体制派内の関係も複雑になっている。
   米国の描くシナリオとは異なって混乱の益々深まる展開になっている。

中国、学問の自由制約~思想統制強化

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  大学での政府批判は禁止。
  中国で10月に大学教育に関する新たな指針が出された。
  そこでは「教師は価値観を正し、社会主義の核となる思想を学生にもたらすべきだ」と記されている。
  当局が大学での、民主化思想への広がりに神経質になっていることをうかがわせる。
  情報をいかに統制しても、欧米の価値観が中国国内に浸透してくることは避けられない。
  基本的人権や議会制民主主義といった価値観の浸透は当局がいかに強権で抑え込もうとしても抑えられないだろう。
  統制強化で思想を縛れるという発想自体が時代遅れだ。
  統制しなければならない思想の弱さということだ。

中国共産党宗教禁止への懸念

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  中国共産党は宗教を禁止を徹底し、除名するようだ。
  今年9月の中央民族工作会議で習総書記が強調した(環球時報11・14)。
  1億人ともいうキリスト教信者、大部分がイスラム教徒のウイグル族、チベット仏教のチベット族などを党員から排除するということになる。
  宗教を信じる人には貧困者や少数民族が多い。そうした弱者を一層排除し、片隅に追いやることを意味する。
  
  中国共産党は少数者の排除ではなく。少数者との融和に向かいべきだ。
  宗教の排除ではなく容認へと向かうべきなのに、逆の方向に向かうというのは、よほど追い込まれた事情があるのか。
  ウイグルでの治安の悪化が心配される。

中国で大流行、おばちゃんの集団ダンス

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    夜の7時も過ぎるころ中国の都市では広場で退去して踊るおばちゃん集団が問題になっている。
    大音響の音楽に合わせ大集団は踊りまくる。いわく健康にいい。ストレス解消。
    見物人の中で踊り狂うのは、中国版阿波踊りと言うことか。
    わが国で一気に中興した明治維新直前のいいじゃないか踊りの騒ぎを想起させられた。
    人民日報も「騒音のない広場舞」などの記事で、騒音のない方向への誘導を測ったが効き目はないようだ。
    おばさんの集団パワー。さすがの中国当局も手の打ち様がない様子。
    大衆の影響力は意外なところから社会のあり方に影響力を発揮することも有るだろう。
プロフィール

大貫啓行(おおぬきひろゆき)

Author:大貫啓行(おおぬきひろゆき)
麗澤大学経済学部・大学院教授(2014年4月から名誉教授)、(公)モラロジー研究所教授。元警視監。
東京大学法学部卒業。
1967年警察庁入庁。内閣官房、外務省、防衛庁への出向も経験、中国情報分析を中心とした内外情報畑一筋30年のエキスパート。
お問い合わせはkikikanri110@gmail.comまで。

在中国一等書記官(文化大革命直後の政治情報収集)、警視庁外事1課長(ソ連スパイ・レフチェンコ事件を指揮)、内閣情報調査室国際部(中国・ソ連分析キャップ)、防衛庁調査1課長(ソ連による大韓航空機撃墜事件の事後対応)、秋田県警察本部長、長崎県警察本部長(雲仙普賢岳噴火災害警備を指揮)、警察大学校特別捜査幹部研修所長、警察庁国際部長(初代国際部長として、阪神淡路大震災、オウムサリン事件、国松警察庁長官狙撃事件等の危機管理に携わる)、中国管区警察局長等を歴任し、1996年より麗澤大学教授・2014年より同大学名誉教授。

川崎市顧問・危機管理アドバイザー(2004年~2014年)をはじめ、多くの自治体で各種の顧問・委員等も務めている。
【著作等】
(著書)「変革~日本の対外姿勢と危機管理」(広池学園事業部)
「現代中国の群像」「暮らしの法学~安全を考える社会システム」
「国際紛争と日本の選択」『暮らしの行政~私と公の共生システム」
「説得力の養成」(以上麗澤大学出版)
「中国はどこに向かう」(白金出版)ほか
(論文)「災害に関する危機管理」「雲仙普賢岳噴火災害警備考」
「在ペルー大使公邸占拠事件の考察」「公務員における意識改革の現状」
「中国~国家・社会変革方向の考察」(以上麗澤大学紀要)など

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